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東京日記

思ったことや読んだ本の記録。

ひとが苦手

人が苦手な人が共有できる世界観、みたいなのがある気がする。それは多分人が得意な人たちの見ている世界とは色が全く違っている。人が苦手な人は世界に怯えている。人が得意な人は自分は世界に受容されているという感覚を持っている。想像でしかないからある種の偏見かな。